ものがたりのように


ものがたりのように無料サンプル画像10枚 レビュー20件 / 平均4.75点 / 最高順位3位 / なかにしゆうた-ものがたりのように:姉の墓参りに赴く。288ページ。純愛ですので安心して物語を…

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コメント

  1. 時化黙さん より:
    そしてまるで運命だったかのように

    序盤、主人公がモノローグで姉について語るシーン。

    「姉は特別だった」
    「そしてまるで運命だったかのように」
    この辺りの語りが凄まじい。
    名文です。

    bugbugの記事でこの作品を知り、この文章で購入を決めました。

    期待に遥かに上回る出来でした。

    全体を通して雰囲気が独特であり、これはこの作家さんにしか描けないのだと確信させられます。

    わたしにはめちゃくちゃ刺さり、最後のオチに至るまで魅了されっぱなしでした。

    これが作家性と言うものか、と思い知りました。

  2. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  3. 誰に宛てたものがたりなのか

    読解力というか自身の中で腹落ちする解釈を考える必要があります。

    こんなに熟読したエロ漫画は初めてです。

    素晴らしい作品です、次回作を楽しみにしております。

  4. rioさん より:
    少し分かりづらいけど

    何度となくxに出てきてたので導入部分は読んでました
    死んだ姉が墓参りに行く度現れる、それもちょっとエッチな感じで
    ただそれだけだと思っていましたが読むほどに奥行きが広がり何度も読み返してしまいます。

    マンガと言うよりは絵のある小説みたいですね
    自分の頭の中で1度分解して組み立てるみたいな感覚画必要かも

  5. 時化黙さん より:
    そしてまるで運命だったかのように

    序盤、主人公がモノローグで姉について語るシーン。

    「姉は特別だった」
    「そしてまるで運命だったかのように」
    この辺りの語りが凄まじい。
    名文です。

    bugbugの記事でこの作品を知り、この文章で購入を決めました。

    期待に遥かに上回る出来でした。

    全体を通して雰囲気が独特であり、これはこの作家さんにしか描けないのだと確信させられます。

    わたしにはめちゃくちゃ刺さり、最後のオチに至るまで魅了されっぱなしでした。

    これが作家性と言うものか、と思い知りました。

  6. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  7. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  8. 奥行きのある作品

    繰り返し読むことで伏線や魅力にどんどん気づいていく作品でした!

    文学作品並みの読み応えのせいか、途中に挟まるHシーンはお惣菜くらいの感覚を持ちました笑
    描かれる背景や風景も手を抜くところと力を入れるところのメリハリがあり、見やすい絵柄でした!

    物語とオチの関係上、主人公の関係性などの情報はボカすのはいい工夫だと思いました。

    一方で幼少期の背景描写について数点ほど不明瞭なまま終わった部分もあり、H描写を求めて買う人が多く、難しく考えたくない人が一定数いることが見込まれる以上、オチを仄めかせる描写がもう少し散りばめられているとより分かりやすく、理解がスムーズになると感じました。

    思い入れや描きたい描写、工夫やトリック、その構想を表したい思いをページ数が物語っています。

    熱量、構成、工夫、絵柄、個人的にはとても満足しました。

    活躍を応援します。

  9. これはいいものだ…

    死んだ姉が生きていた…

    そんな導入から始まる漫画です。

    R18禁の描写もありますが、物語がしっかりしていて、
    尚且つ背景も綺麗なので、
    なんか映画見てる感覚でした。

    気になる方はぜひ読んで欲しい。

    ただ前半のH導入時、唐突すぎてなんか笑ったちゃうのが惜しい所。

    後半のHは導入かなり良かったです。

  10. これはいいものだ…

    死んだ姉が生きていた…

    そんな導入から始まる漫画です。

    R18禁の描写もありますが、物語がしっかりしていて、
    尚且つ背景も綺麗なので、
    なんか映画見てる感覚でした。

    気になる方はぜひ読んで欲しい。

    ただ前半のH導入時、唐突すぎてなんか笑ったちゃうのが惜しい所。

    後半のHは導入かなり良かったです。

  11. すごい

    従来の作者さんの路線を踏まえつつ、今回のはまた一段階、いや数段階進化している。

    いつもすごいものを描く人だなあと思っていたが、なんだか一皮剥けたような印象。

    ヒロインからも、従来の作品にはなかったような“格”を感じる。

    こうしたストーリー性を重視した作品も、これからもっと見たいと感じた。

  12. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  13. あんまりいみがわからない

    特になし ただ意味があんまりわからなかったのでかいせつがほしい
  14. スダマさん より:
    あっと言う間に

    物語に引き込まれあっという間に読み終わった。
    余韻が素晴らしい!何度も読み返したいと思います。
  15. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  16. これはいいものだ…

    死んだ姉が生きていた…

    そんな導入から始まる漫画です。

    R18禁の描写もありますが、物語がしっかりしていて、
    尚且つ背景も綺麗なので、
    なんか映画見てる感覚でした。

    気になる方はぜひ読んで欲しい。

    ただ前半のH導入時、唐突すぎてなんか笑ったちゃうのが惜しい所。

    後半のHは導入かなり良かったです。

  17. あんまりいみがわからない

    特になし ただ意味があんまりわからなかったのでかいせつがほしい
  18. 圧倒

    以前より凄かったが描写力に更に磨きがかかっている
    なんだこれは・・・
  19. 誰に宛てたものがたりなのか

    読解力というか自身の中で腹落ちする解釈を考える必要があります。

    こんなに熟読したエロ漫画は初めてです。

    素晴らしい作品です、次回作を楽しみにしております。

  20. すごい

    従来の作者さんの路線を踏まえつつ、今回のはまた一段階、いや数段階進化している。

    いつもすごいものを描く人だなあと思っていたが、なんだか一皮剥けたような印象。

    ヒロインからも、従来の作品にはなかったような“格”を感じる。

    こうしたストーリー性を重視した作品も、これからもっと見たいと感じた。

  21. 誰に宛てたものがたりなのか

    読解力というか自身の中で腹落ちする解釈を考える必要があります。

    こんなに熟読したエロ漫画は初めてです。

    素晴らしい作品です、次回作を楽しみにしております。

  22. 時化黙さん より:
    そしてまるで運命だったかのように

    序盤、主人公がモノローグで姉について語るシーン。

    「姉は特別だった」
    「そしてまるで運命だったかのように」
    この辺りの語りが凄まじい。
    名文です。

    bugbugの記事でこの作品を知り、この文章で購入を決めました。

    期待に遥かに上回る出来でした。

    全体を通して雰囲気が独特であり、これはこの作家さんにしか描けないのだと確信させられます。

    わたしにはめちゃくちゃ刺さり、最後のオチに至るまで魅了されっぱなしでした。

    これが作家性と言うものか、と思い知りました。

  23. すごい

    従来の作者さんの路線を踏まえつつ、今回のはまた一段階、いや数段階進化している。

    いつもすごいものを描く人だなあと思っていたが、なんだか一皮剥けたような印象。

    ヒロインからも、従来の作品にはなかったような“格”を感じる。

    こうしたストーリー性を重視した作品も、これからもっと見たいと感じた。

  24. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  25. 時化黙さん より:
    そしてまるで運命だったかのように

    序盤、主人公がモノローグで姉について語るシーン。

    「姉は特別だった」
    「そしてまるで運命だったかのように」
    この辺りの語りが凄まじい。
    名文です。

    bugbugの記事でこの作品を知り、この文章で購入を決めました。

    期待に遥かに上回る出来でした。

    全体を通して雰囲気が独特であり、これはこの作家さんにしか描けないのだと確信させられます。

    わたしにはめちゃくちゃ刺さり、最後のオチに至るまで魅了されっぱなしでした。

    これが作家性と言うものか、と思い知りました。

  26. 絵のタッチがちょっとアダルトに

    いつものように兄(または弟)?妹(または姉)程度の心構えで読み始めたら、
    奇跡か夢かオカルトかファンタジーか、謎めいた展開には戸惑わずにいられません。

    ん、どういうこと? と「ものがたり」を読み解かずにいられない感じ。

    もちろん、おっぱい投げ出し、股おっぴろげなお下劣描写もありますが、
    一巡目はエロを感じるより先の展開を知りたい欲求のほうが勝るでしょう。

    全てが語られる終盤はエロ要素などないのに読み進めてしまいました。

    物悲しい幕切れを覚悟していただけに、平穏な終わり方にはほっとひと安心。

    もうちょっと続いた先で「やっぱ、ラブよな」と深くうなずいてしまいました。

    エロシーンよりもただのお姫様抱っこのほうがときめいてしまうんだもの。

  27. 奥行きのある作品

    繰り返し読むことで伏線や魅力にどんどん気づいていく作品でした!

    文学作品並みの読み応えのせいか、途中に挟まるHシーンはお惣菜くらいの感覚を持ちました笑
    描かれる背景や風景も手を抜くところと力を入れるところのメリハリがあり、見やすい絵柄でした!

    物語とオチの関係上、主人公の関係性などの情報はボカすのはいい工夫だと思いました。

    一方で幼少期の背景描写について数点ほど不明瞭なまま終わった部分もあり、H描写を求めて買う人が多く、難しく考えたくない人が一定数いることが見込まれる以上、オチを仄めかせる描写がもう少し散りばめられているとより分かりやすく、理解がスムーズになると感じました。

    思い入れや描きたい描写、工夫やトリック、その構想を表したい思いをページ数が物語っています。

    熱量、構成、工夫、絵柄、個人的にはとても満足しました。

    活躍を応援します。

  28. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  29. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  30. スダマさん より:
    あっと言う間に

    物語に引き込まれあっという間に読み終わった。
    余韻が素晴らしい!何度も読み返したいと思います。
  31. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  32. skyhiさん より:
    名作レベル

    作者は前々から家族愛をテーマにしている作品を多く描いている。

    今作もそんな内容で少し絵を等身高めで制作したのかとあまり考えず購入した。

    読んでみると引き込まれていく…
    おいおい、こんな素晴らしい作品も描けるのかよ!

    没頭して一気に読了。

    良い作品に出会えました。

    そして2周目では作者がどのように思考を巡らし、この作品を作ったのかを考察。

    自分にとっても読んで終わりではなく、その後も楽しい時間となった。

    個人的な思いとしては、出来ることならこのレベルの作品を描き続けて欲しい。

    本当に出会えて良かった。

  33. skyhiさん より:
    名作レベル

    作者は前々から家族愛をテーマにしている作品を多く描いている。

    今作もそんな内容で少し絵を等身高めで制作したのかとあまり考えず購入した。

    読んでみると引き込まれていく…
    おいおい、こんな素晴らしい作品も描けるのかよ!

    没頭して一気に読了。

    良い作品に出会えました。

    そして2周目では作者がどのように思考を巡らし、この作品を作ったのかを考察。

    自分にとっても読んで終わりではなく、その後も楽しい時間となった。

    個人的な思いとしては、出来ることならこのレベルの作品を描き続けて欲しい。

    本当に出会えて良かった。

  34. 奥行きのある作品

    繰り返し読むことで伏線や魅力にどんどん気づいていく作品でした!

    文学作品並みの読み応えのせいか、途中に挟まるHシーンはお惣菜くらいの感覚を持ちました笑
    描かれる背景や風景も手を抜くところと力を入れるところのメリハリがあり、見やすい絵柄でした!

    物語とオチの関係上、主人公の関係性などの情報はボカすのはいい工夫だと思いました。

    一方で幼少期の背景描写について数点ほど不明瞭なまま終わった部分もあり、H描写を求めて買う人が多く、難しく考えたくない人が一定数いることが見込まれる以上、オチを仄めかせる描写がもう少し散りばめられているとより分かりやすく、理解がスムーズになると感じました。

    思い入れや描きたい描写、工夫やトリック、その構想を表したい思いをページ数が物語っています。

    熱量、構成、工夫、絵柄、個人的にはとても満足しました。

    活躍を応援します。

  35. これはいいものだ…

    死んだ姉が生きていた…

    そんな導入から始まる漫画です。

    R18禁の描写もありますが、物語がしっかりしていて、
    尚且つ背景も綺麗なので、
    なんか映画見てる感覚でした。

    気になる方はぜひ読んで欲しい。

    ただ前半のH導入時、唐突すぎてなんか笑ったちゃうのが惜しい所。

    後半のHは導入かなり良かったです。

  36. あんまりいみがわからない

    特になし ただ意味があんまりわからなかったのでかいせつがほしい
  37. 絵のタッチがちょっとアダルトに

    いつものように兄(または弟)?妹(または姉)程度の心構えで読み始めたら、
    奇跡か夢かオカルトかファンタジーか、謎めいた展開には戸惑わずにいられません。

    ん、どういうこと? と「ものがたり」を読み解かずにいられない感じ。

    もちろん、おっぱい投げ出し、股おっぴろげなお下劣描写もありますが、
    一巡目はエロを感じるより先の展開を知りたい欲求のほうが勝るでしょう。

    全てが語られる終盤はエロ要素などないのに読み進めてしまいました。

    物悲しい幕切れを覚悟していただけに、平穏な終わり方にはほっとひと安心。

    もうちょっと続いた先で「やっぱ、ラブよな」と深くうなずいてしまいました。

    エロシーンよりもただのお姫様抱っこのほうがときめいてしまうんだもの。

  38. 誰に宛てたものがたりなのか

    読解力というか自身の中で腹落ちする解釈を考える必要があります。

    こんなに熟読したエロ漫画は初めてです。

    素晴らしい作品です、次回作を楽しみにしております。

  39. skyhiさん より:
    名作レベル

    作者は前々から家族愛をテーマにしている作品を多く描いている。

    今作もそんな内容で少し絵を等身高めで制作したのかとあまり考えず購入した。

    読んでみると引き込まれていく…
    おいおい、こんな素晴らしい作品も描けるのかよ!

    没頭して一気に読了。

    良い作品に出会えました。

    そして2周目では作者がどのように思考を巡らし、この作品を作ったのかを考察。

    自分にとっても読んで終わりではなく、その後も楽しい時間となった。

    個人的な思いとしては、出来ることならこのレベルの作品を描き続けて欲しい。

    本当に出会えて良かった。

  40. 誰に宛てたものがたりなのか

    読解力というか自身の中で腹落ちする解釈を考える必要があります。

    こんなに熟読したエロ漫画は初めてです。

    素晴らしい作品です、次回作を楽しみにしております。

  41. 絵のタッチがちょっとアダルトに

    いつものように兄(または弟)?妹(または姉)程度の心構えで読み始めたら、
    奇跡か夢かオカルトかファンタジーか、謎めいた展開には戸惑わずにいられません。

    ん、どういうこと? と「ものがたり」を読み解かずにいられない感じ。

    もちろん、おっぱい投げ出し、股おっぴろげなお下劣描写もありますが、
    一巡目はエロを感じるより先の展開を知りたい欲求のほうが勝るでしょう。

    全てが語られる終盤はエロ要素などないのに読み進めてしまいました。

    物悲しい幕切れを覚悟していただけに、平穏な終わり方にはほっとひと安心。

    もうちょっと続いた先で「やっぱ、ラブよな」と深くうなずいてしまいました。

    エロシーンよりもただのお姫様抱っこのほうがときめいてしまうんだもの。

  42. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  43. これはいいものだ…

    死んだ姉が生きていた…

    そんな導入から始まる漫画です。

    R18禁の描写もありますが、物語がしっかりしていて、
    尚且つ背景も綺麗なので、
    なんか映画見てる感覚でした。

    気になる方はぜひ読んで欲しい。

    ただ前半のH導入時、唐突すぎてなんか笑ったちゃうのが惜しい所。

    後半のHは導入かなり良かったです。

  44. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  45. せつない

    非現実的なのにとりつかれしまいそうなほど美しい...
    眩しい過去の思い出がフラッシュバックして得も言われぬ感情が沸き起こってきます。

    この作者さんでしか味わえない感動です!

  46. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  47. あんまりいみがわからない

    特になし ただ意味があんまりわからなかったのでかいせつがほしい
  48. ありがとうございました

    何回も読みたいと思わされる作品です。

    素敵な作品を世に送り出してくれて、ありがとうございました。

  49. 奥行きのある作品

    繰り返し読むことで伏線や魅力にどんどん気づいていく作品でした!

    文学作品並みの読み応えのせいか、途中に挟まるHシーンはお惣菜くらいの感覚を持ちました笑
    描かれる背景や風景も手を抜くところと力を入れるところのメリハリがあり、見やすい絵柄でした!

    物語とオチの関係上、主人公の関係性などの情報はボカすのはいい工夫だと思いました。

    一方で幼少期の背景描写について数点ほど不明瞭なまま終わった部分もあり、H描写を求めて買う人が多く、難しく考えたくない人が一定数いることが見込まれる以上、オチを仄めかせる描写がもう少し散りばめられているとより分かりやすく、理解がスムーズになると感じました。

    思い入れや描きたい描写、工夫やトリック、その構想を表したい思いをページ数が物語っています。

    熱量、構成、工夫、絵柄、個人的にはとても満足しました。

    活躍を応援します。

  50. skyhiさん より:
    名作レベル

    作者は前々から家族愛をテーマにしている作品を多く描いている。

    今作もそんな内容で少し絵を等身高めで制作したのかとあまり考えず購入した。

    読んでみると引き込まれていく…
    おいおい、こんな素晴らしい作品も描けるのかよ!

    没頭して一気に読了。

    良い作品に出会えました。

    そして2周目では作者がどのように思考を巡らし、この作品を作ったのかを考察。

    自分にとっても読んで終わりではなく、その後も楽しい時間となった。

    個人的な思いとしては、出来ることならこのレベルの作品を描き続けて欲しい。

    本当に出会えて良かった。

  51. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  52. skyhiさん より:
    名作レベル

    作者は前々から家族愛をテーマにしている作品を多く描いている。

    今作もそんな内容で少し絵を等身高めで制作したのかとあまり考えず購入した。

    読んでみると引き込まれていく…
    おいおい、こんな素晴らしい作品も描けるのかよ!

    没頭して一気に読了。

    良い作品に出会えました。

    そして2周目では作者がどのように思考を巡らし、この作品を作ったのかを考察。

    自分にとっても読んで終わりではなく、その後も楽しい時間となった。

    個人的な思いとしては、出来ることならこのレベルの作品を描き続けて欲しい。

    本当に出会えて良かった。

  53. 超大作、もはやエロゲ

    いつも氏の作品は新作を見付けると構わずすぐポチるのですが、今作は読み始めてびっくりした。
    ページ数多ッ!

    しかしすぐにストーリーに没入し、むしろあっという間に読み終えてしまい、物足りなさすら感じてしまう。

    そして読み終えてしまえばあと引くような侘しさ、どこか物悲しさと、氏の作品ほぼ全てに共通する圧倒的な「良かったねぇ…」感!
    今回も非常に「良かったねぇ…」と思った。

    ハナっから随所にピースが散りばめられており、凝った趣向の作りになっている。
    まさにエロゲのような構成と満足感。
    いい仕事でした。

  54. 絵のタッチがちょっとアダルトに

    いつものように兄(または弟)?妹(または姉)程度の心構えで読み始めたら、
    奇跡か夢かオカルトかファンタジーか、謎めいた展開には戸惑わずにいられません。

    ん、どういうこと? と「ものがたり」を読み解かずにいられない感じ。

    もちろん、おっぱい投げ出し、股おっぴろげなお下劣描写もありますが、
    一巡目はエロを感じるより先の展開を知りたい欲求のほうが勝るでしょう。

    全てが語られる終盤はエロ要素などないのに読み進めてしまいました。

    物悲しい幕切れを覚悟していただけに、平穏な終わり方にはほっとひと安心。

    もうちょっと続いた先で「やっぱ、ラブよな」と深くうなずいてしまいました。

    エロシーンよりもただのお姫様抱っこのほうがときめいてしまうんだもの。

  55. 奥行きのある作品

    繰り返し読むことで伏線や魅力にどんどん気づいていく作品でした!

    文学作品並みの読み応えのせいか、途中に挟まるHシーンはお惣菜くらいの感覚を持ちました笑
    描かれる背景や風景も手を抜くところと力を入れるところのメリハリがあり、見やすい絵柄でした!

    物語とオチの関係上、主人公の関係性などの情報はボカすのはいい工夫だと思いました。

    一方で幼少期の背景描写について数点ほど不明瞭なまま終わった部分もあり、H描写を求めて買う人が多く、難しく考えたくない人が一定数いることが見込まれる以上、オチを仄めかせる描写がもう少し散りばめられているとより分かりやすく、理解がスムーズになると感じました。

    思い入れや描きたい描写、工夫やトリック、その構想を表したい思いをページ数が物語っています。

    熱量、構成、工夫、絵柄、個人的にはとても満足しました。

    活躍を応援します。

  56. すごい

    従来の作者さんの路線を踏まえつつ、今回のはまた一段階、いや数段階進化している。

    いつもすごいものを描く人だなあと思っていたが、なんだか一皮剥けたような印象。

    ヒロインからも、従来の作品にはなかったような“格”を感じる。

    こうしたストーリー性を重視した作品も、これからもっと見たいと感じた。

  57. これはいいものだ…

    死んだ姉が生きていた…

    そんな導入から始まる漫画です。

    R18禁の描写もありますが、物語がしっかりしていて、
    尚且つ背景も綺麗なので、
    なんか映画見てる感覚でした。

    気になる方はぜひ読んで欲しい。

    ただ前半のH導入時、唐突すぎてなんか笑ったちゃうのが惜しい所。

    後半のHは導入かなり良かったです。

  58. せつない

    非現実的なのにとりつかれしまいそうなほど美しい...
    眩しい過去の思い出がフラッシュバックして得も言われぬ感情が沸き起こってきます。

    この作者さんでしか味わえない感動です!

  59. あんまりいみがわからない

    特になし ただ意味があんまりわからなかったのでかいせつがほしい
  60. 時化黙さん より:
    そしてまるで運命だったかのように

    序盤、主人公がモノローグで姉について語るシーン。

    「姉は特別だった」
    「そしてまるで運命だったかのように」
    この辺りの語りが凄まじい。
    名文です。

    bugbugの記事でこの作品を知り、この文章で購入を決めました。

    期待に遥かに上回る出来でした。

    全体を通して雰囲気が独特であり、これはこの作家さんにしか描けないのだと確信させられます。

    わたしにはめちゃくちゃ刺さり、最後のオチに至るまで魅了されっぱなしでした。

    これが作家性と言うものか、と思い知りました。

  61. 超大作、もはやエロゲ

    いつも氏の作品は新作を見付けると構わずすぐポチるのですが、今作は読み始めてびっくりした。
    ページ数多ッ!

    しかしすぐにストーリーに没入し、むしろあっという間に読み終えてしまい、物足りなさすら感じてしまう。

    そして読み終えてしまえばあと引くような侘しさ、どこか物悲しさと、氏の作品ほぼ全てに共通する圧倒的な「良かったねぇ…」感!
    今回も非常に「良かったねぇ…」と思った。

    ハナっから随所にピースが散りばめられており、凝った趣向の作りになっている。
    まさにエロゲのような構成と満足感。
    いい仕事でした。

  62. 絵のタッチがちょっとアダルトに

    いつものように兄(または弟)?妹(または姉)程度の心構えで読み始めたら、
    奇跡か夢かオカルトかファンタジーか、謎めいた展開には戸惑わずにいられません。

    ん、どういうこと? と「ものがたり」を読み解かずにいられない感じ。

    もちろん、おっぱい投げ出し、股おっぴろげなお下劣描写もありますが、
    一巡目はエロを感じるより先の展開を知りたい欲求のほうが勝るでしょう。

    全てが語られる終盤はエロ要素などないのに読み進めてしまいました。

    物悲しい幕切れを覚悟していただけに、平穏な終わり方にはほっとひと安心。

    もうちょっと続いた先で「やっぱ、ラブよな」と深くうなずいてしまいました。

    エロシーンよりもただのお姫様抱っこのほうがときめいてしまうんだもの。

  63. 奥行きのある作品

    繰り返し読むことで伏線や魅力にどんどん気づいていく作品でした!

    文学作品並みの読み応えのせいか、途中に挟まるHシーンはお惣菜くらいの感覚を持ちました笑
    描かれる背景や風景も手を抜くところと力を入れるところのメリハリがあり、見やすい絵柄でした!

    物語とオチの関係上、主人公の関係性などの情報はボカすのはいい工夫だと思いました。

    一方で幼少期の背景描写について数点ほど不明瞭なまま終わった部分もあり、H描写を求めて買う人が多く、難しく考えたくない人が一定数いることが見込まれる以上、オチを仄めかせる描写がもう少し散りばめられているとより分かりやすく、理解がスムーズになると感じました。

    思い入れや描きたい描写、工夫やトリック、その構想を表したい思いをページ数が物語っています。

    熱量、構成、工夫、絵柄、個人的にはとても満足しました。

    活躍を応援します。

  64. あんまりいみがわからない

    特になし ただ意味があんまりわからなかったのでかいせつがほしい
  65. すごい

    従来の作者さんの路線を踏まえつつ、今回のはまた一段階、いや数段階進化している。

    いつもすごいものを描く人だなあと思っていたが、なんだか一皮剥けたような印象。

    ヒロインからも、従来の作品にはなかったような“格”を感じる。

    こうしたストーリー性を重視した作品も、これからもっと見たいと感じた。

  66. 超大作、もはやエロゲ

    いつも氏の作品は新作を見付けると構わずすぐポチるのですが、今作は読み始めてびっくりした。
    ページ数多ッ!

    しかしすぐにストーリーに没入し、むしろあっという間に読み終えてしまい、物足りなさすら感じてしまう。

    そして読み終えてしまえばあと引くような侘しさ、どこか物悲しさと、氏の作品ほぼ全てに共通する圧倒的な「良かったねぇ…」感!
    今回も非常に「良かったねぇ…」と思った。

    ハナっから随所にピースが散りばめられており、凝った趣向の作りになっている。
    まさにエロゲのような構成と満足感。
    いい仕事でした。

  67. Sntさん より:
    これはもう文学。

    以前よりその傾向はありましたけど、今回はいよいよもって芸術的な作風になって、ちょっと度肝を抜かれました。

    まったくもって悪い意味ではなく、文学作品を読んでいるような……。

    いやあ……すごかったです。

    抜ける抜けないでいうとそれほどではありませんが、古き良きKey系のエロゲのような……そんな雰囲気でした。

    名作といっていいでしょう。

  68. 時化黙さん より:
    そしてまるで運命だったかのように

    序盤、主人公がモノローグで姉について語るシーン。

    「姉は特別だった」
    「そしてまるで運命だったかのように」
    この辺りの語りが凄まじい。
    名文です。

    bugbugの記事でこの作品を知り、この文章で購入を決めました。

    期待に遥かに上回る出来でした。

    全体を通して雰囲気が独特であり、これはこの作家さんにしか描けないのだと確信させられます。

    わたしにはめちゃくちゃ刺さり、最後のオチに至るまで魅了されっぱなしでした。

    これが作家性と言うものか、と思い知りました。

  69. スダマさん より:
    あっと言う間に

    物語に引き込まれあっという間に読み終わった。
    余韻が素晴らしい!何度も読み返したいと思います。